Freiheit Tap Contribution Project
フライハイト・タップ・コントリビューション・プロジェクト TEL. 042-307-8733
Freiheit Tap Contribution Project

FTC Projectとは

「つながる、つなげる。」

東日本大震災を受け、Lilyが発起人となり2011年より始動。FreiheitのTAPを通して人と人を繋ぎ、社会に貢献(=Contribution)していくプロジェクト。
『TAPによる地域社会貢献』をテーマに活動をしていきます。

TAPを通して「人」を繋げ、「まち」を元気にしていきたい。
そんな思いから立ち上げました。

「人」・「地域」の皆様とともに笑顔あふれるコミュニティづくりに貢献していきたいと思います。

最新情報はSNS、ブログでも配信中
http://freiheitschool.blog8.fc2.com/

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昨年までの気仙沼活動報告書はこちら

活動実績

東日本大震災復興支援活動
(宮城県気仙沼市)
2011年3月11日の震災発生後、被災物撤去活動をきっかけに宮城県気仙沼市にご縁をいただきました。
「生活不活発病予防のために運動する機会が欲しい」と要望を伺い、椅子に座ったままできる"チェアタップダンス体験会"を仮設住宅や公民館にて定期的に開催。
地元市民の方々と一緒に体を動かし、タップを通して交流を図る事業を行っています。
そのほか、現地では気仙沼復興協会主導のもと、清掃活動・捜索活動にも参加。
東京では、現地での活動報告を兼ねたチャリティーライブを開催。
パフォーマーならではの支援活動を続けています。
福祉施設訪問
(老人介護保健・養護・療護・視覚障害)
椅子に座ったまま誰でも安全に参加できる、伝統的な"チェアタップダンス"は、転倒防止や動脈硬化の予防にも効果的、と医師からも言われており、各所の福祉施設からも好評をいただいております。
パフォーマンスやワークショップ開催のほか、福祉の現場に取り入れたいとお考えの介護士の方向けのプログラムもご用意しております。
※体験時、タップシューズは不要です。
教育機関での講演会
小学校・中学校・高等学校での進路指導講演、
タップダンスを通じての社会貢献活動をテーマにした福祉講演など、教育機関での講演会も大変好評いただいております。
将来の夢を考えるきっかけとして、アーティスト・大学講師・社会起業家というマルチな肩書きを持つ、主宰Lilyならでは観点からお話しさせていただきます。
文化芸術事業
(芸術鑑賞会・体験会)
幼稚園や保育園、小中学校や高校の学校行事として、タップダンスに触れ、鑑賞・体験できるプログラムをご提供しております。
タップダンスの歴史や文化について写真や映像で学ぶことができるトークショーを組み合わせることも可能です。
福祉施設訪問
(老人介護保健・養護・療護・視覚障害)
椅子に座ったまま誰でも安全に参加できる、伝統的な"チェアタップダンス"は、転倒防止や動脈硬化の予防にも効果的、と医師からも言われており、各所の福祉施設からも好評をいただいております。
パフォーマンスやワークショップ開催のほか、福祉の現場に取り入れたいとお考えの介護士の方向けのプログラムもご用意しております。
※体験時、タップシューズは不要です。

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■必要な設備について
パフォーマンスには、自社開発したタップダンス専用板を持参いたします。
会場のフロアを傷つける心配もなく、他にご用意いただくものもございません。
会場の広さにより、タップ音を板の下または上からバウンダリーマイク・ダイナミックマイクにて集音いたします。
イベントの際には、PAシステム等音響機材設備の有無についてお知らせください。
音響PA機材一式持ち込み可能です。

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